宗谷本線永山駅です。
歴史
1898年(明治31年)8月12日:北海道官設鉄道天塩線の駅として開業。一般駅。
11月25日:当駅 – 蘭留間延伸開業。
1905年(明治38年)4月1日:鉄道作業局に移管。
1912年(大正元年)9月21日:宗谷線に線名を改称。
1919年(大正8年)10月20日:宗谷本線に線名を改称。
1949年(昭和24年)6月1日:公共企業体である日本国有鉄道に移管。
1978年(昭和53年)12月1日:貨物取扱を専用線発着車扱貨物に限定。
1984年(昭和59年)2月1日:貨物・荷物取扱い廃止。
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、北海道旅客鉄道(JR北海道)の駅となる。