神路駅 宗谷本線


宗谷本線神路駅跡です。

歴史

1922年(大正11年)11月8日 – 鉄道省の神路駅として開業。一般駅。
1949年(昭和24年)6月1日 – 公共企業体である日本国有鉄道に移管。
1963年(昭和49年)5月20日 国道40号線と当駅付近を結ぶ神路大橋落成。
12月18日 神路大橋落橋。
1974年(昭和49年)10月1日 – 貨物取扱を廃止し旅客駅となる。
1977年(昭和52年)5月25日 – 神路信号場となる。仮乗降場として旅客扱いを継続。
1985年(昭和60年)3月14日 – 廃止。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です