北永山駅(初代)跡 宗谷本線


宗谷本線初代北永山駅跡です。

歴史

1947年(昭和22年)12月:運輸省宗谷本線の永山駅 – 比布駅間に北永山仮乗降場(局設定)として新設開業。
1949年(昭和24年)6月1日:公共企業体である日本国有鉄道に移管。
1959年(昭和34年)11月1日:駅に昇格。北永山駅となる。旅客のみ取扱い。
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、北海道旅客鉄道(JR北海道)の駅となる。
1990年(平成2年)4月7日:永山方に駅移転(0.6km)。改キロ。

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