豊清水駅 宗谷本線


宗谷本線豊清水駅です。

歴史

1946年(昭和21年)10月10日:運輸省宗谷本線の豊清水仮乗降場として開業。旅客のみ取扱い。
1949年(昭和24年)6月1日:公共企業体である日本国有鉄道に移管。
1950年(昭和25年)1月15日:駅に昇格。貨物・荷物取扱い開始。
1974年(昭和49年)10月1日:貨物取扱い廃止。
1984年(昭和59年)2月1日:荷物取扱い廃止。
1986年(昭和61年)11月1日:CTC導入にともない無人化。
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、北海道旅客鉄道(JR北海道)の駅となる。
2020年(令和2年)3月26日:同日付北海道新聞にて同年3月25日までに、美深町が当駅の廃止を容認したことが報道される。
2021年(令和3年)3月13日:利用者減少とダイヤ改正に伴い、廃止。

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