線路

昭和60年3月日本国有鉄道公示第184号

日本国有鉄道公示第184号
 日本国有鉄道線路名称(昭和24年6月日本国有鉄道公示第17号)の一部を次のように改正し、昭和60年3月14日から施行する。
昭和60年3月12日 日本国有鉄道総裁 仁杉 巖
 東海道線の部東海道本線の項中「、品川・汐留間、汐留・浜川崎・鶴見間」を「、品川・汐留・鶴見間」に改める。
 山陰線の部舞鶴線の項中「及び貨物支線」を削る。
 東北線の部塩釜線の項中「陸前山王・塩釜港間及び貨物支線」を「陸前山王・塩釜埠頭間」に改める。
 東北線の部八戸線の項中「及び貨物支線」を削る。
 総武線の部鹿島線の項中「香取・鹿島神宮間及び貨物支線」を「香取・北鹿島間」に改める。
 筑豊線の部糸田線の項中「及び貨物支線」を削る。
 室蘭線の部室蘭本線の項中「及び貨物支線」を削る。
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